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SONY、『LSPX-P1』アップデートで「配信ポスター」等対応 [その他映像関連機器]

SONYは3、壁際やテーブルに置いて最大80型の映像投写を楽しめるポータブル超短焦点プロジェクタ『LSPX-P1』の本体ファームウェアとアプリをアップデートしました。

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これにより、「配信ポスター」などの新機能を追加します。

配信ポスターは、インターネット経由で新たな「壁紙」写真・動画を配布し、アプリ経由で『LSPX-P1』に設定した壁紙を『LSPX-P1』で投射できるというものとなります。

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SONY、首掛け集音器『SMR-10』発売 [その他オーディオ関連機器]

SONYは、テレビ音声や人の話し声などを聞き取りやすくする、首掛けイヤフォン型の集音器『SMR-10』を発売すると発表しました。

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↑カラバリ「ブラック」

発売日は11月25日。

販売予想価格は35,000円前後。カラバリは「ブラック」と「ホワイト」の2色となります。

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SONY、業界初の車載向け積層型CMOS開発 [テクノロジー]

SONYは、先進運転支援システム(ADAS)で使う前方センシングカメラ向けに、車載用としては業界初となる積層構造の1/1.7型、CMOSメージセンサー『IMX324』を開発したと発表しました。

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↑車載用としては業界初となる積層構造の1/1.7型、CMOSメージセンサー『MX324』

有効742万画素で、解像度も業界最高としています。

11月にサンプル出荷を開始し、サンプル価格は1万円。量産出荷は2018年6月を予定しています。

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SONY、FES Watch購入で、オリジナル時計を作れるDIYキット提供キャンペーン [その他ハードウェア]

SONYは、電子ペーパー採用腕時計「FES Watch」初代モデルの発売2周年を記念し、キャンペーンを開催しています。

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購入者先着100名に、FES Watchに使われている時計部分等を「電子ペーパーDIYキット」としてプレゼントする企画。

これを元に、デザインを自由にカスタマイズした電子ペーパー時計を自作が可能。First Flight特設ページから遷移するYahoo Shoppingサイトでの購入が対象で、Amazonでの購入は対象外となります。

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SONY、フルサイズ標準ズーム「FE 24-105mm F4 G OSS」発売 [その他デジカメ関連機器]

SONYは、Eマウント交換レンズ「FE 24-105mm F4 G OSS」(SEL24105G)を発売すると発表しました。

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発売日は11月25日。

希望小売価格は16万5,000円となっています。

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SONY、Media Goの提供を12月末で終了 [アプリケーションソフト]

SONYは、音楽再生/管理ソフト「Media Go」のダウンロードを、2017年12月末で終了するとを発表しました。

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SONY製品ユーザーの標準ソフトとして、8月29日より提供している「Sony | Music Center for PC」の利用を案内しています。

Media Goは、2009年にソニエリ(当時)の海外向け携帯電話用コンテンツ管理ソフトとしてリリースされ、PSP Go用のソフトとして日本でも提供開始されましたた。

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ソニーマーケティング、スヌーピーコラボのWalkman S 2017冬モデル発売 [WALKMAN]

ソニーマーケティングは、ウォークマンSの筐体にスヌーピーのデザイン6種類を選んで刻印できる限定モデル「PEANUTS friends Collection」を、ソニーストアのWebサイト上で発売しています。

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12月22日午前10時までの期間限定販売となります。

単体モデルとスピーカー付きモデルを用意。価格は16GBが19,380円、4GBが15,380円。スピーカー付きモデルは16GBが22,380円、4GBが18,380円。

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SONY、「aibo」を復活!新型aibo『ERS-1000』を1月11日に発売 [その他ハードウェア]

SONYは1日、以前から噂の有った家庭の中で人とつながり、愛着が持てる犬型の自律型エンタテインメントロボット「aibo(ERS-1000)」を発売すると発表しました。

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2018年1月11日に発売。

価格は198,000円。販路はソニーストア限定で、11月1日23時1分より予約受付を開始しています。

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SONY、スマートスピーカー『LF-S50G』を国内でも発売 [コンポ/ホームオーディオ]

SONYは、IFA2017で発表した、音に拘り、時刻表示機能等も備えたGoogleアシスタント内蔵のスマートスピーカー『LF-S50G』を国内でも発売すると発表しました。

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発売日は12月9日。

販売予想価格は25,000円前後。カラバリはホワイト、ブラック、ブルーの3色となります。

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10月のまとめ [その他]

関東地方は季節外れの台風が去った途端、急激に寒くなって来ましたね。やっとAV機器にもワタシにも過ごしやすくなってエアコン代の心配をする事が無くなり嬉しいですw

さて、今月も月初恒例の前月のまとめ記事からスタートです。

それでは、10月の人気記事ベスト5のご紹介です。

●第5位
SONY、4Kネイティブレーザープロジェクタ『VPL-VW754』発売

SONYが、IFA2017で発表されたレーザー光源採用のホームプロジェクター『VPL-VW760ES』の国内版、『VPL-VW754』の発売を発表した記事となります。

前モデルのVW5000が800万円もした為、個人で購入するにはなかなかハードルが高かった為、映像に拘るマニア層が個人で購入出来る価格を目指して開発したそうですが、それでも170万円もします…。

今時のAV機器としてはかなり高価ですよね…。

●第4位
SMC、AAC対応のBluetoothレシーバセット『SBH24』発売

ソニモバがイヤフォンとBluetoothレシーバをセットにした『SBH24』の発売を発表した事をお伝えした記事となります。

ソニモバ製のスマホ周辺機器は、SONY本体の製品とくらべてデザイン的によりスタイリッシュでは有りますが、スペック的には劣るものが多いんですが、新たにAACコーデックに対応した事により、やっと現実的なレベルの音質で無線音楽再生が可能な製品が出たといったところです。

このデザインで、LDACとかapt X HDとかに対応していれば即欲しいんですが…。

●第3位
SIE、新型PS VRを10月14日に発売!

SIEが、PS VRのマイナーチェンジモデル『CUH-ZVR2』の発売の発表をお伝えした記事となります。

ケーブルのスリム化云々より、HDR信号のパススルーの対応はかなり喜ばしい改善です。

●第2位
SIE、torne mobileアプリアップデートでビデオ書き出しに対応

SIEがモバイル用アプリ「torne mobile」のアップデートを行った事をお伝えした記事となります。

端末へのビデオ書き出しが可能になった為、nasneとの連携では「Video & TV Side View」を上回り、無敵の操作性を獲得するに至りました。

これでBDレコとの連携も出来たら完璧なんですけどね…。

●第1位
9月のまとめ

10月の人気記事ナンバーワンはまさかの「9月のまとめ」記事でした…。IFA2017で発表された新ウォークマンAやZX300の記事や、注目度の高いSONY初のGoogleアシスタント搭載ワイヤレススピーカー『LF-S50G』の記事にリンクされているので、それがランクインの原因だとは思いますが…。

と、こんな感じとなりました。まとめ記事のランクインは嬉しい半面、ダイレクトにSONYの同行をお伝えしている訳では無いのでちょっと複雑な心境です…。






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