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SONY、フルサイズ標準ズーム「FE 24-105mm F4 G OSS」発売 [その他デジカメ関連機器]

SONYは、Eマウント交換レンズ「FE 24-105mm F4 G OSS」(SEL24105G)を発売すると発表しました。

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発売日は11月25日。

希望小売価格は16万5,000円となっています。

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SONY、Media Goの提供を12月末で終了 [アプリケーションソフト]

SONYは、音楽再生/管理ソフト「Media Go」のダウンロードを、2017年12月末で終了するとを発表しました。

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SONY製品ユーザーの標準ソフトとして、8月29日より提供している「Sony | Music Center for PC」の利用を案内しています。

Media Goは、2009年にソニエリ(当時)の海外向け携帯電話用コンテンツ管理ソフトとしてリリースされ、PSP Go用のソフトとして日本でも提供開始されましたた。

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ソニーマーケティング、スヌーピーコラボのWalkman S 2017冬モデル発売 [WALKMAN]

ソニーマーケティングは、ウォークマンSの筐体にスヌーピーのデザイン6種類を選んで刻印できる限定モデル「PEANUTS friends Collection」を、ソニーストアのWebサイト上で発売しています。

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12月22日午前10時までの期間限定販売となります。

単体モデルとスピーカー付きモデルを用意。価格は16GBが19,380円、4GBが15,380円。スピーカー付きモデルは16GBが22,380円、4GBが18,380円。

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SONY、「aibo」を復活!新型aibo『ERS-1000』を1月11日に発売 [その他ハードウェア]

SONYは1日、以前から噂の有った家庭の中で人とつながり、愛着が持てる犬型の自律型エンタテインメントロボット「aibo(ERS-1000)」を発売すると発表しました。

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2018年1月11日に発売。

価格は198,000円。販路はソニーストア限定で、11月1日23時1分より予約受付を開始しています。

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SONY、スマートスピーカー『LF-S50G』を国内でも発売 [コンポ/ホームオーディオ]

SONYは、IFA2017で発表した、音に拘り、時刻表示機能等も備えたGoogleアシスタント内蔵のスマートスピーカー『LF-S50G』を国内でも発売すると発表しました。

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発売日は12月9日。

販売予想価格は25,000円前後。カラバリはホワイト、ブラック、ブルーの3色となります。

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10月のまとめ [その他]

関東地方は季節外れの台風が去った途端、急激に寒くなって来ましたね。やっとAV機器にもワタシにも過ごしやすくなってエアコン代の心配をする事が無くなり嬉しいですw

さて、今月も月初恒例の前月のまとめ記事からスタートです。

それでは、10月の人気記事ベスト5のご紹介です。

●第5位
SONY、4Kネイティブレーザープロジェクタ『VPL-VW754』発売

SONYが、IFA2017で発表されたレーザー光源採用のホームプロジェクター『VPL-VW760ES』の国内版、『VPL-VW754』の発売を発表した記事となります。

前モデルのVW5000が800万円もした為、個人で購入するにはなかなかハードルが高かった為、映像に拘るマニア層が個人で購入出来る価格を目指して開発したそうですが、それでも170万円もします…。

今時のAV機器としてはかなり高価ですよね…。

●第4位
SMC、AAC対応のBluetoothレシーバセット『SBH24』発売

ソニモバがイヤフォンとBluetoothレシーバをセットにした『SBH24』の発売を発表した事をお伝えした記事となります。

ソニモバ製のスマホ周辺機器は、SONY本体の製品とくらべてデザイン的によりスタイリッシュでは有りますが、スペック的には劣るものが多いんですが、新たにAACコーデックに対応した事により、やっと現実的なレベルの音質で無線音楽再生が可能な製品が出たといったところです。

このデザインで、LDACとかapt X HDとかに対応していれば即欲しいんですが…。

●第3位
SIE、新型PS VRを10月14日に発売!

SIEが、PS VRのマイナーチェンジモデル『CUH-ZVR2』の発売の発表をお伝えした記事となります。

ケーブルのスリム化云々より、HDR信号のパススルーの対応はかなり喜ばしい改善です。

●第2位
SIE、torne mobileアプリアップデートでビデオ書き出しに対応

SIEがモバイル用アプリ「torne mobile」のアップデートを行った事をお伝えした記事となります。

端末へのビデオ書き出しが可能になった為、nasneとの連携では「Video & TV Side View」を上回り、無敵の操作性を獲得するに至りました。

これでBDレコとの連携も出来たら完璧なんですけどね…。

●第1位
9月のまとめ

10月の人気記事ナンバーワンはまさかの「9月のまとめ」記事でした…。IFA2017で発表された新ウォークマンAやZX300の記事や、注目度の高いSONY初のGoogleアシスタント搭載ワイヤレススピーカー『LF-S50G』の記事にリンクされているので、それがランクインの原因だとは思いますが…。

と、こんな感じとなりました。まとめ記事のランクインは嬉しい半面、ダイレクトにSONYの同行をお伝えしている訳では無いのでちょっと複雑な心境です…。






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SONY、BDレコ2017モデルアップデートでスチル取り込み、4K静止画出力対応 [BD/HDDレコーダー/VTR]

SONYは、BDレコのスタンダードモデル『BDZ-ZT3500』など5モデルをアップデートしました。

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新機能として、ハンディカムやSONY製デジカメからの静止画取り込みや4K出力に対応します。

対象モデルは、2017年モデルの『BDZ-ZT3500/ZT2500/ZT1500/ZW1500/ZW550』。アップデートする事で、ハンディカムやSONY製デジカメからの静止画取り込みと、4Kテレビへの4K静止画(3,840×2,160pix)出力が可能になります。

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SONY、4K HDR撮影対応のα7RIII『ILCE-7RM3』発売 [Cyber-shot/α]

SONYは、35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載した、Eマウントのミラーレスデジタル一眼カメラα7R III『ILCE-7RM3』を発売すると発表しました。

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発売日は11月25日。

販売予想価格は37万円前後となります。

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SONY、360撮影によるウインドウレスのコンセプトカート『SC-1』開発 [テクノロジー]

SONYは、AI×ロボティクスの取り組みの一環として、「新たな移動体験の提供を目的としたという「New Concept Cart(SC-1)」を試作開発したと発表しました。

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乗員の操作による運転に加え、クラウドを介した遠隔操作でも走行が可能となっています。

『SC-1』は、「人の視覚能力を超える」というイメージセンサーを車両前後左右に搭載し、「人が視認しながら運転する一般的な自動車と違い、360°全ての方向にフォーカスが合された映像で周囲の環境を把握できる」としています。

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SIE、PS4 Proの「Star Wars バトルフロントII」コラボモデル発売 [PlayStation]

SIEは、PS4 Pro『CUH-7100』(HDD1TB)の特別デザインモデル「PlayStation 4 Pro Star Wars Battlefront II Limited Edition」(CUHJ-10019)を発売すると発表しました。

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11月14日より発売。

価格は49,980円となっています。

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