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SONY、銀座ソニービル解体後に外壁パーツを5,000円でチャリティ販売 [その他]

SONYは、4月から建て替えを予定している東京・銀座ソニービルの外壁の装飾に使われているパーツを加工した「ソニービル記念品ルーバー」のチャリティ販売を、3月1日より開始しました。

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特設Webサイトで予約を受け付けており、価格は5,000円(税込)。

販売期間は6月30日17時まで。数量限定で、予定数に達した場合は終了となります。配送されるのは10月以降との事です。

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2月のまとめ [その他]

関東地方は比較的寒さが和らいで来ました。これからの季節、花粉症の方は大変そうですが皆様いかがお過ごしでしょうか?

雪国生まれのワタシとしては寒い季節が終わって行き、逆に寂しい限りです…。

さて、今月も月初恒例の前月のまとめ記事からスタートです。

早速ですが、2月の人気記事ベスト5のご紹介です。

●第5位
PS4、次期システムアップデートで外付けHDD拡張対応、PS VRでのBD3D対応に

SIEがPS4の次期システムソフトウェアVer.4.50 SASUKEで、外付けHDD対応による外付けHDDへのゲームインストールが可能になったり、PS VRでBD 3Dコンテンツ試聴が可能になる事を発表した事をお伝えした記事となります。

ディスカウント率が高いので、PS4のゲームはワリとディスク版を購入しているので良いのですが、PS Plusのフリーゲームダウンロードを行っているとすぐにローカルHDDがいっぱいになっちゃうんで、外付けHDD対応はかなり嬉しいです。早く実装してくれませんかね?

●第4位
SONY、4K動画撮影に最適なEマウント用電動標準ズームレンズ、FEの単焦点2本等発売

SONYが、Eマウントの電動標準ズームレンズ「E PZ 18-110mm F4 G OSS」、Gマスターの中望遠単焦点レンズ「FE 100mm F2.8 STF GM OSS」、小型軽量の大口径中望遠単焦点レンズ「FE 85mm F1.8」の3本の発売をご紹介した記事となります。

すっかりαはEマウント機が席巻してしまいましたね…。4K動画撮影対応等、動画撮影だからこそボディが安定していて望遠レンズを装着しても重心がズレにくにAマウントαの方が優れていると思うんですが…。

●第3位
Xperia G3121の撮影動画がリークされる

海外テック情報リークユーチューバーが、Xperia G3121、コードネーム「Hinoki」と呼ばれていた端末の実機動画を公開した事をお伝えした記事となります。

予想通り、先日、MWCで発表されたラインナップのXperia XA1というXAの後継モデルでした。スペックに関してはほぼリーク情報通りでしたが、カメラに関してはメインカメラが1,600万画素、フロントカメラが800万画素と噂されていたものが、蓋を開けてみればメインカメラ2,300万画素、フロントカメラ1,600万画素と嬉しい誤算となりました。

●第2位
SMC、MWC2017でXpreiaスマホ5モデル発表の噂 

第3位に引き続き、MWC2017で発表されると噂のXperaiスマホのラインナップの噂をご紹介した記事となります。

結局、先日MWCで発表されたラインナップやスペックと結構異なりましたね。Xperia XZ PremiumをXperia XA1に関してはほぼ噂通りでしたが、そもそも5モデル発表という噂に対して、実際には4モデルの発表でしたし、噂ではXZ Premiumの他に5.5型4K液晶のXperia X performance2が発表されるとされていましたが、発表は無し。

また、コードネーム「Keyak」とされていた端末は、5.2型とされていたのが、どうやら6型のXperia XA1 Ultraだった様です。

5モデルのリーク情報に対して4モデルの発表だったので、実はXperia X Performace2なる端末もMWCで発表されなかっただけで、開発はされているかもしれませんが…。

●第1位
SONY、HD BRAVIA『KJ-43W730E』、『KJ-32W730E』発売

HD BRAVIAの新モデル『KJ-43W730E』、『KJ-32W730E』の発売をご紹介した記事となります。

SONYに限らずテレビの新モデルは4Kが主流になって来ていますが、まともなメーカーの4Kテレビはまだ高額な為、逆にHDモデルが注目されている様です。

ご家庭のリビングなら4K BRAVIAが主流かもしれませんが、企業や店舗の事務所や食堂などには4Kテレビは必要有りませんし、ネットワーク機能も必要有りませんからね…。

と、こんな感じで2月はMWC2017を控えていた為、Xperia関連の記事が2つランクインしました。BRAVIA、Xperia、PS4関連の記事は元々人気だったのでランクインは予想していましたが、Eマウントレンズの新製品紹介の記事がランクインしたのは、正直予想外でした。

予算映画やPVなどの撮影にα7シリーズが多用され、普及した事により、Eマウントレンズも注目され始めたんですかね?




SONY、音楽とVRを融合した新ブランドプロモーション「Lost in Music」スタート [その他]

SONYは、最新の技術を活用して音楽ファンに新しい体験を届けるブランドプロモーション「Lost in Musicをスタートしました。

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グラミー賞で3部門にノミネートされ、Best Dance Recordingを受賞したザ・チェインスモーカーズ等のアーティストと協力し、音楽とVR技術を融合させた新たな音楽体験を創出するとしています。

Lost in Musicは、「音楽に浸る」の意味。没入感ある音楽体験を表現しているとしています。

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1月のまとめ [その他]

早いもので、年が明けてからもうひと月が経ってしまいました…。今年の冬は全国的に寒く、雪が多いと言われていますが、関東地方の先日の最高気温20℃ってなんなんでしょう…。寒暖差のせいか、ワタシの周囲は風邪とインフルエンザでバタバタと倒れてます…。皆さんも体にはお気をつけ下さい。

さて、今月も月初恒例の前月のまとめ記事からスタートとなります。

早速ですが、1月の人気記事ベスト5です。

●第5位
Xperia XZ Premiumのスペックとコンセプト画像がリーク

ネット上でXperia XZ Premium(もしくはXperia XZ Premium edge)とされる5.5型/4K エッジスクリーン搭載端末の画像がリークされたのをお伝えした記事となります。

正直、保護シートが貼り辛いですし、エッジスクリーンは個人的にどうでも良いんですが、4K液晶とデュアルメインカメラ搭載というのは興味深いですね。

正式リリースが楽しみな製品です。

●第4位
SONY、新サウンドバー『HT-MT500』、『HT-MT300』を国内でも発売

バースピーカー、サブウーファー共に小型/スリムな新サウンドバー『HT-MT500』、『HT-MT300』を発売される事をお伝えした記事となりました。

本文中でも触れましたが、上位モデルのMT500でさえHDCP2.2に非対応な為、4Kテレビでの利用が出来ないのが残念です…。

ぜひとも、次世代モデルはHDCP2.2対応にして欲しいものです。

●第3位
SONY、CES2017でWalkman Wの新モデル『NW-WS620』シリーズ出展

SONYがCES2017でウォークマンWの新モデル『NW-WS620』を発表した事をお伝えした記事となります。

「Ambient Sound mode」の搭載で、ボタンを押すと、イヤフォンを着けたままでも周りの音が聞こえるモードを搭載したのは良いと思います。

●第2位
米SONY、小型2.1chサウンドバー『HT-MT500』、『HT-MT300』を発表

4位にランクインした新サウンドバー『HT-MT500』、『HT-MT300』を米SONYがCES2017で発表された事をお伝えした記事となります。

米SONYのホームページの製品説明にはHDCP2.2非対応なんて書いて無かったんですが…。海外向けの製品説明では、「出来ない事は敢えて書かない」というスタンスみたいですね…。

●第1位
米SONY、Dolby Atmos対応サウンドバー『HT-ST5000』、Atmos、DTS:X対応AVアンプ『STR-DN1080』発売

米SONYが、、Dolby Atmos対応のサウンドバー最上位『HT-ST5000』、Atmos/DTS:X対応AVアンプ『STR-DN1080』を発表した事をお伝えした記事となります。

米国では今年の春発売としていますが、なかなか国内での発表が有りませんね…。本文中でも触れましたが、ST5000の次期モデルは恐らくDTS:Xにも対応するでしょうから、購入するなら次期モデル待ちですが、実機が展示されたら是非とも試聴しに行こうと思っています。

と、こんな感じで1月は見事にサラウンド関連の紹介記事が人気となりました。サラウンドの出だしの頃は音質的にイマイチですが、今となってはサラウンドスピーカーの主力製品だけあって、音質や疑似サラウンド性能もかなり良くなってますから、人気が出るのは当然かもしれません。

まぁ、サラウンドスピーカーが必要なぐらい、テレビ内蔵のスピーカー音質が悪いという事なんですが…。

さて、今月はMWCが開催されますし、Xperia関連の話題がネット上に駆け巡るんでしょうねw。たまにはあっと驚く新型Xperiaの登場が有っても良いと思うのですが、今時、注目される製品こそネット上でリークされちゃいますから、なかなかそういった機会も無いですね。




It's a Sony展に行ってきたVol.1 [その他]

以前ご紹介した東京・銀座ソニービル建て替え前のカウントダウンイベントとして11月12日~2017年3月31日の期間限定で開催されている「It's a Sony展」に行ってきました。

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イベント自体は3月31日迄ですが、前半の11月12日(土)~2017年2月12日(日)と、後半の2017年2月17日(金)~2017年3月31日(金)の2部に分かれていて展示内容が異なります。

2月12日迄の前半は、歴代のSONY製品の実機が数多く展示されている為、SONYファンとしては行くしか有りませんw

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新年ご挨拶&12月のまとめ [その他]

新年明けましておめでとうございます。

本年も宜しくお願い致します。今年の正月三が日の関東地方は暖かい日が続き、一般的には過ごしやすかったかと思いますが、個人的には極寒の年明けの方が身が引き締まる思いで良いかと思います。

さて、今月も月初恒例の前月のまとめ記事からご紹介したいと思います。

早速ですが、12月の人気記事ベスト5です。

●第5位
Xperia XZ、2016下半期に米国でバカ売れ

米国で下半期に一番売れたスマホがXperia XZだった事が判明した事をお伝えした記事となります。Galaxy Note 7のリコール問題が貢献したとは言え、Google PixelやHTC 10等を抑えてシェアを3倍以上に伸ばしているのは純粋に凄いと思います。

Galaxyは低価格でハイスペックという製品イメージが出来ていますが、決して安くないXperiaがシェアを伸ばしているというのは、米国では、やはり安くてもロースペックの製品は受け入れられないという証明となりますから、ハイエンドモデルに注力するソニモバの方針は正しいのかもしれませんね。

●第4位
いつの間にかPC TV Plusがアップデート。長時間モード転送等に対応

PC TV with nasen改め、PC TV Plusがいつの間にかにアップデートされ、PC転送時に「長時間モード」が追加されたり、ひかりTV専門チャンネルの番組表に対応した事をお伝えした記事となります。

ワタシの家は、BDレコ『BDZ-EW1200』、『BDZ-X90』、nasne、PS3専用地デジチューナー(torne)、BRAVIA『KDL-42W800B』の外付けHDDで7番組同時録画が可能となっていますが、BDに焼けるのはEW1200で録画した2番組とnasneで録画した1番組だけの為、年末年始にオンエアの番組でBD保存したい番組が多い中、久しぶりにPC TV Plusが大活躍しました。

そろそろ、PS3専用地デジチューナーは止めて、nasne増設しようかと思っています…。

●第3位
SONYグループの製品多数がグッドデザイン賞2016に選出。内2製品が金賞受賞

グッドデザイン賞2016にSONYグループの製品が多数ノミネート、4製品が入賞した事をお伝えした記事となります。

最近のSONYは「選択と集中」により以前より、製品のラインナップが少なくなっている中、逆にグッドデザイン賞のノミネート作品や受賞作品が増えているという事は、エッジの効いたデザイン、性能が増えているという証拠ですね。

個人的には多種多様なSONY製品が発売されていた時代が懐かしくも有りますが…。

●第2位
SONY、2017年夏迄に大型有機ELテレビの世界展開へ

年末ぎりぎりに日経新聞電子版が報じた、SONYが2017年夏迄にOLEDパネル採用の4K BRAVIAを発売するという記事をご紹介した記事となります。

こちらに関しては、早速CES2017のプレスカンファレンスで新BRAVIAが発表されているので、コメントは差し控えさせて頂きます

●第1位
MDR-1000X(このSONYが欲しい!)

ハイレゾ対応のワイヤレスヘッドフォンが欲しくなり、コジマに実機を試聴しに行ったというだけの記事だったんですが、見事に1位となりましたw

まぁ、X1000はSONYがかなり広告に力を入れていますし、メディアの露出度が多いのでそれなりに知名度が有るのが要因だと思いますが、それにしてもレビュー的な記事がランクインするのは嬉しいです。

さて、こんな感じで12月の人気は多様なカテゴリーの記事がランクインしました。面白いのは本来月末になるほど閲覧数的に不利な、月末に掲載した記事がトップ5の全てを占めていた事です。

年末休みの間にご覧頂いた方が多かったんでしょうかね>

さて、今月は現地時間6日から米国ラスベガスでCESが開催される為、新製品のご紹介が多くなるかと思います。早速CESに先駆けたプレスカンファレンスで新製品が発表されていますので、本日から順次ご紹介出来るかと思います。




年末ご挨拶 [その他]

早いもので、2016年が終わろうとしています。当ブログも年内は本日が最後の更新となります。

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今年のブログ記事は349本。年間を通して1日1本と迄は行きませんでしたが、そこそこ更新出来たかと思います。

今回、わざわざご挨拶したのは来年からちょっとだけ方針を変更しようかと思い、その告知を兼ねたものとなります。

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SONYグループの製品多数がグッドデザイン賞2016に選出。内2製品が金賞受賞 [その他]

毎年複数のSONY製品がノミネートされるグッドデザイン賞ですが、今年はSONYグループの製品の内多数の背品が賞を受賞しています。

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今年は4,000を超える審査対象の中から、優れた100デザインに贈られる「グッドデザイン・ベスト100」に4製品が選出。

その中から、「グッドデザイン金賞」にSONYのハイレゾヘッドフォン『MDR-Z1R』、ソニー・グローバルエデュケーションのロボットプログラミング学習キット「KOOV」が選出。

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11月のまとめ [その他]

関東地方は54年ぶりとなる、11月の初雪を観測するなど今年の冬は随分寒くなりそうですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

体が冬仕様のワタシとしては毎日体調が良くて助かりますw

さて、今月も月初恒例の前月の人気記事ベスト5の紹介からスタートです。

早速ですが、11月に人気記事ベスト5です。

●第5位
SIE、PlayStation4 Pro発売。4K/HDR出力等のQ&Aを更新

SIEが、PS4 Proの発売に合わせてオフィシャルサイトのQ&Aを更新し、4K出力仕様やPS4 Proの特徴を公開した事をお伝えした記事となります。

本文でも触れましたが、PS VRとの組み合わせで、PS VRがHDR信号のパススルーに対応しないという点は意外と盲点でしたね…。

●第4位
SMC、CES2017で5.5インチ4K Xperia等発表の噂

1月にラスベガスで開催されるCES2017にソニモバが5.5インチ4K Xperiaを出展するというネット上の噂をご紹介した記事となります。

Xperia Z5 Premiumの後継モデルとなるんでしょうが、Z5 Premiumって海外では売れた様ですから、まぁ5.5インチ4K液晶モデルの発売は当然でしょうね。

個人的にはZ Ultraの後継モデルをずって待ってるんですが…。

●第3位
SONY、電子ブロックMESHの新パッケージ発売。新機能も追加

手軽にプログラムが出来る電子ブロック「MESH」の新パッケージの発売や、新機能追加をご紹介した記事となります。

正直MESHが注目されたのは意外でしたが、時期的にクリスマスプレゼント候補探しとかでしょうか?

●第2位
SONY、レバーロックタイプEマウント搭載業務用カムコーダー『PXW-FS7II』発売

国内では大人気の業務用4Kカムコーダー『PXW-FS7』の後継モデル、FS7IIの発売をご紹介した記事となります。

InterBEEで実機に触って来ましたが、予想外に電子制御式のNDフィルターは良かったですね。画が破綻するんじゃないかと思ってたので…。

●第1位
SONY、InterBEE2016のSONYブースで「CLEDIS」展示

SONYがInterBEE2016でCLEDISを展示すると発表した事をお伝えした記事となります。

確かに複数ユニットを組み合わせる事で、解像度を自由に変えられるディスプレイというコンセプトは面白いですが、まさか業務用ディスプレイの記事がここまで人気になるとは思いませんでした…。

と、こんな感じで11月はInterBEE開催のお陰で業務用機器のご紹介が多かった為、ベスト5記事にもランクインした様ですね。

ただ面白かったのは、先月の記事では有りませんが、TIME誌が発表した「世の中に最も影響を与えたガジェットトップ50」の第2位にトリニトロンがランクインしたせいか、「トリニトロン(SONY驚異の技術力!!)」という以前書いた記事のアクセス数が急増していた事です。検索キーワードにも「トリニトロン」が連日見られましたし。

今月は、InterBEEレポートの残り等、まだお伝え出来ていない記事を書きたいと思っています。




ソニーマーケティング、2017年春にソニーストア札幌をオープン [その他]

ソニーマーケティングは、札幌市内で会見を行ない、2017年春にもソニーストア札幌をオープンする事を発表しました。

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ソニーストアは、東京・銀座、名古屋・栄、大阪・梅田、福岡・天神に出店しており、札幌への出店は5店舗目となります。

今年4月には、ソニーストア福岡天神をオープン。9月には、ソニーストア銀座を銀座4丁目交差点のGINZA PLACEの4~6階にリニューアルオープンしたばかりで、今回の札幌への新店舗オープンにより、2016年度内に3店舗をオープンする出店ラッシュとなります。

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