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8月のまとめ [その他]

今年の関東地方の8月は雨続きでわりと涼しく、個人的に助かったと思っていたら、8月末にはちゃんと猛暑になりましたねw

今月も月初恒例前月のまとめ記事からスタートです。

早速、8月の人気記事ベスト5のご紹介となりますが、8月は1位同率が2件となっていますのでご了承下さい。

●第5位
SONY、バーチャルアナウンサー「沢村碧」を開発

SONYが、原稿を音声とCGに変換し、自動で読み上げさせるバーチャルアナウンサー「沢村 碧(さわむら みどり)」を開発したと発表。「アバターエージェントサービス」用ツールとして提供を開始しました事をお伝えした記事となります。

合成音声はまだいまいち、イントネーションとか不自然ですから、どれだけ採用、普及するか微妙ですね…。まだ日本語版は提供されていませんが、米国では、人物の読み上げ原稿等を30分程サンプリングすると、スムーズにどんな言葉でも喋らせる事が出来るソフトのベータ版を提供しています。

合成音声より、そうした実際の人物の音声のサンプリングの方が良いんじゃないですかね?「OK Google」の音声アシストも合成音声では無く、ナレーターさんのセリフ収録していますし…。

●第4位
7月のまとめ

最近、ちょくちょくまとめ記事がランクインしますね…。以前は嬉しかったんですが、最近は、皆さん人気記事しか呼んでないのでは?と疑心暗鬼になっていますw

●第3位
新Xperiaスマホのフラグシップ「Xperia XZ1」とされる画像がリーク

ネット上に「Xperia XZ1」とされるリーク画像が複数サイトでアップされた事をお伝えした記事となります。

XZ1の紹介記事は後ほどアップしますが、今年も、例年通りリークされた画像そのものでしたw個人的にはデザインも好みなんで良かったんですが、事前リーク情報を知っていると、イマイチ正式リリースの際に盛り上がりませんね…。まぁ、分かっていても好奇心から情報を仕入れてしまうんですが…。

●第1位
XperiaシリーズのAndroid8.0アップデート予定機種がリークされる

ネット上に既発売のXperiaシリーズのAndroid 8.0へのアップデート予定がリークされている事をお伝えした記事となります。

Andoroid OSはバージョンによっては、致命的な問題を抱えていたりするので、できるだけバージョンアップ対応して欲しいものです…。

●第1位
SONY、新音楽管理アプリ「Sony | Music Center for PC」をリリース

SONYが、新音楽管理PC用アプリ「Sony | Music Center for PC」のリリース予告を行い、今後Media Goから「Sony | Music Center for PC」に軸足をシフトして行くと発表した事をお伝えした記事となります。

先日、リリースされたのでインストールして実際に使用してみた記事を書きましたが、その中でも触れた様に、個人的には改悪としか言いようが無いというのがファーストインプレッションでした。

機能はアップデートで追加されるとしても、UIはx-アプリの例から言って変更される事は無いと思われるので非常に残念です。

現状、iTunesも使い辛いUIを使用していますが、SONYにしろAppleにしろ本当にユーザーが使い易いものを目指して開発してるんでしょうか?

と、こんな感じで8月の人気記事はハードウェアというより、ソフトやシステム的なものに注目が浴びた様です。

9月は本日から独ベルリンでIFA2017が開催されますし、ハードウェア関連の記事がいっぱい書けそうです。




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SPE、ライオンズゲートのテレビドラマをBD/DVD化。パッケージ分野で業務提携 [その他]

SPEは、米ライオンズゲートのテレビドラマ「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」と「グレイス&フランキー」のBD/DVDを今冬に発売すると発表しました。

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SPEとライオンズゲートは4月に、パッケージメディア事業で提携。

米国、英国、カナダを除く世界各地で、ライオンズゲートのテレビドラマシリーズのパッケージ版販売をSPEが担当する複数年契約を締結しています。

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米Sony Pictures Television、日本アニメ配給の米Funimationを買収 [その他]

ソニピの米子会社であるSony Pictures Television Networks(SPTN)は、米国で日本アニメの配給・配信事業を行なう米Funimation Productions(Funimation)の株式の大部分を、約1億5,000万米ドル(約165億円)の評価額で取得する事で合意しました。

Sony_Pictures_Television_01.jpg

取引完了は、関係当局の承認及び許可の取得等を条件としています。

尚、Funimation CEOの福永元氏は、同社の少数株主としてCEO職を継続します。

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SONY、バーチャルアナウンサー「沢村碧」を開発 [その他]

SONYは、テレビ番組などの原稿を音声とCGに変換し、自動で読み上げさせるバーチャルアナウンサー「沢村 碧(さわむら みどり)」を開発したと発表。「アバターエージェントサービス」用ツールとして提供を開始しました。

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事業パートナーの共同通信デジタルを介して、テレビ局やラジオ局などの番組制作やコンテンツ制作会社に提供していく予定との事です。

文字情報として入力された原稿を、専用の音声合成エンジンによって自然な発話に変換し、CGアニメーションキャラクターであるバーチャルアナウンサーに読み上げさせるアプリとなります。

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7月のまとめ [その他]

関東地方は、晴れれば猛暑、曇りや雨でもとんでもない湿度で毎日暑苦しくなっておりますが、皆様お体は大丈夫でしょうか?

ワタシはここのところ、仕事で日中外出が多く辟易しております。隔週ミーティングで六本木ヒルズとか、もう最悪です…。

さて、今月も月初恒例の前月のまとめ記事からスタートとなります。

早速ですが、7月の人気記事ベスト5となります。

●第5位
SIE、PS4の「グレイシャー・ホワイト」を通常販売へ

SIEがPS4の限定カラーバリエーション「グレイシャー・ホワイト」を通常販売開始した事をお伝えした記事となります。

PS4もFF15とかバイオ7、ドラクエ11効果で普及しましたし、今後カラバリが増えるかもしれませんね。

●第4位
SRS-XB20(このSONYが欲しい!)

久しぶりに、自身の物欲は書き綴る「このSONYが欲しい!」記事でした。以下にお風呂用にワイヤレススピーカー『SRS-XB20』が欲しいかという事を書き綴っただけなのに、ランクインするとは思いませんでしたw

●第3位
SIE、PS4の初音ミクコラボモデル発売

SIEがPS4用ソフト『初音ミク Project DIVA Future Tone DX』の発売を記念して、初音ミクコラボモデルのPS4を発売する事をお伝えした記事となります。

SIEに限らず、SONYグループは初音ミクが好きですし、今年は初音ミク誕生10周年ですから、まだまだコラボモデルの発売はありそうです。

●第2位
6月のまとめ

まさかの、6月のまとめ記事が2位にランクインしました…。

6月の人気記事にXperia、4K BRAVIA、BDレコ等の記事がランクインした為、そこらへんの人気製品のキーワードが検索で引っ掛かったのだと思います。

●第1位
SMC、IFA2017でベゼルレスXperia発表の噂

ソニモバが、9月に開催されるIFA2017でベゼルレスのXperiaスマホんおフラグシップモデルを発表するという噂をご紹介した記事となります。

アクセス数がダントツに多かったんですが、やはり皆さんベゼルレスXperiaに興味が有るんですかね?個人的にはディスプレイ破損の確率が高くなるベゼルレスは好きじゃないんですが…。

と、こんな感じで7月もXperiaやPS4といった人気製品関連の記事のアクセス数が多くなっていましたが、その中で『SRS-XB20』の物欲記事がランクインしたのは嬉しい限りです。

ビックカメラもヨドバシもAmazonも価格が横並びだったんで、久しぶりに価格.comの最安値店で購入となりそうです…。

例年8月のSONYは業務用カムコーダーの発表が有ったり、昨年は液晶4K BRAVIAの最上位モデルZ9Dシリーズが発表されたりと秋冬発売の製品が多く発表されるので、今年も楽しみにしています。




エアロセンス、米スウィフト製VTOLドローンの日本展開で協業 [その他]

ソニモバとZMPの合弁会社であるエアロセンスは、米スウィフト・エンジニアング製VTOL(:垂直離着陸型固定翼)ドローンの日本国内での事業化に向けて7月に提携し、協業を開始しました。

Aerosense_Swift_020.jpg
↑スウィフト・エンジニアリングの自律飛行型VTOL「Swift 020」

スウィフト・エンジニアリングは、1983年にレーシングカーの設計・製造会社として創業。先進的な機体設計・製造技術を強みに、2000年以降は航空宇宙分野にも進出。

ボーイング、ノースロップ・グラマン、シコルスキーなどの次世代製品の開発・生産プロジェクトを受託しています。

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SME,アナログ盤の国内生産を開始。ソニーDADCジャパンがプレス機導入 [その他]

SMEは、同社のディスク製造工場であるソニーDADCジャパンにおいて、アナログレコード用のプレス機を導入したと発表しました。

SonyMusic_logo_01.png

2017年度中のアナログレコード生産と製造受注の開始を目指すとしています。

これに先駆け、2月にはソニー・ミュージックコミュニケーションズが運営するソニー・ミュージックスタジオに、アナログレコード製造用マスターのラッカー盤カッティングマシンを導入。アナログレコード用カッティングマスターの制作を開始しています。

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6月のまとめ [その他]

関東地方は7月に入った途端、とんでもない蒸し暑さになりましたね…。ワタシは昨日、PCでバリバリレンダリングさせていたので、早くもエアコンガンガン付けてました…。

さて、今月も月初恒例の前月のまとめからスタートです。

では、早速ですが6月の人気記事ベスト5にご紹介です。

●第5位
米SIE、PS4の新色「ゴールド」発売。9日間限定で1TBモデル値下げも

米SIEがPS4の新カラバリ「ゴールド」を発売する事と、E3に合わせて期間限定でPS4 1TBの値下げを行う事をお伝えした記事となります。

ワタシはPS2以降、据え置きのカラバリは「ブラック」しか購入した事が無いので、分からないのですがテレビ周辺に金色の製品って目障りじゃないんでしょうか?

●第4位
5月のまとめ

久しぶりにまとめ記事がランクインしましたw

5月は4K BRAVIAのフラグシップモデルA1シリーズやX9500Eシリーズの発表が有り、ベスト5位中4記事までが4K BRAVIAの記事だった為、それらをご紹介したまとめ記事も自ずとランクインした様です。

●第3位
SONY、4K Handycam連携やSQV対応BDレコの新モデル5モデル発売

BDレコの2017年モデル発売のご紹介を行った記事となります。本文中でも触れましたが、4Kハンディカム撮影の動画取り込みやSQV対応等進化したのは羨ましいですが、倍速早見が2016年モデル同様x1.3というのがいただけません…。

●第2位
BRAVIA、Z9D/X8300D/X7000Dシリーズアップデートで大幅機能追加・拡張

4K BRAVIA Z9D/X8300D/X7000Dシリーズがファームのアップデートで大幅機能追加が行われる事をお伝えした記事となります。

やはり、アップデートでこれだけ機能追加が行えるというのはAndroid OS搭載でそれなりのSoCやメモリを積んでいるお陰なんでしょうかね?

●第1位
SMC、2017年以降はより高性能モデルに集中。秋冬モデルはXperia XZ1シリーズ発売の噂

SONYの投資家向けIRイベントで、ソニモバが2017年後半にハイスペックXperiaが2モデル発売される事が明らかになり、それを受けて、Xperia XZ1,XZ1Compactとされるモデルのスペックがリークされた事をお伝えした記事となります。

Xperiaスマホも良いですが、タブレットの開発を復活して欲しいです…。

と、こんな感じで6月は、4K BRAVIA、PS4、Xperiaと人気製品関連記事がランクインしましたが、その中でBDレコがランクインしたという事は、やはり国内ではBDレコ需要はまだ有る様です。

配信がかなり普及して来ましたが、やはり映画作品等はBDレコに録画して残したいですもんね…。




5月のまとめ [その他]

朝晩は涼しいものの、最近の関東地方は本当暑くなって来ましたね。本日も雨が降って涼しくなるかと思いきや既に蒸し暑いという…。寒暖差が激しいので体調に気をつけたいところです。

さて、今月も月初恒例の前月のまとめ記事からスタートです。早速ですが5月の人気記事ベスト5のご紹介です。

●第5位
SONY、同社初のUltra HD Blu-rayプレーヤー『UBP-X800』を国内発売

SONY初となるUHD BDプレイヤー『UBP-X800』の国内発売をお伝えした記事となります。今時4Kコンテンツというとスカパー!やNetflixというイメージが強いので、UHD BDは空気みたいになってますね…。これを機にもっとUHD BDディスクも発売されると良いんですが…。

●第4位
SONY、スタンダード4K BRAVIA「X8500E」、「X8000E」シリーズ発売

SONYが4K BRAVIAのスタンダードモデル、X8500E、X8000Eシリーズを発売する事をお伝えした記事となります。

スタンダードモデルでも4K BRAVIAという事で人気が出たんですかね?個人的には4K BRAVIAを買うなら最低でもX9000Eシリーズかなと思っていますが…。

●第3位
SONY、Blutooth搭載CDラジオ『ZS-RS81BT』発売

SONYがCDラジオ『ZS-RS81BT』を発売する事をお伝えした記事となります。本文中でも触れましたが、語学学習用の教材がCDというケースは多いのと、他メーカー含めてCDラジオのラインナップが少ないので注目を浴びた様です。

●第2位
SONY、4K有機ELパネル搭載BRAVIA A1シリーズ国内発売

CES2017で発表され、米国で先行発売されていた有機ELパネル採用4K BRAVIA A1EシリーズをA1シリーズとして国内でも発売する事をお伝えした記事となります。

SONY初となる有機EL採用BRAVIAですし、当然ダントツ1位になるかと思ってたんですが、そこまで閲覧数が伸びませんでした…。やっぱり高額だからですかね?

●第1位
SONY、4K BRAVIA「X9500E」シリーズ、「X9000E」シリーズ発売

SONYが、液晶4K BRAVIAのフラグシップモデルX9500Eシリーズ、X9000Eシリーズを発売する事をお伝えした記事となります。

X9500E/X9000Eシリーズはデザインも洗練され、操作性でもHD BRAVIAのフラグシップモデルと同等の機能を搭載し、やっと4K BRAVIA完成形と言える製品なので、注目されるのは当然でしたが、まさかの1位でした…。価格帯的にもA1シリーズより手が届きやすいですし、購入検討の現実的は価格帯はX9500E/X9000Eシリーズぐらいなんでしょうね…。

と、こんな感じで5月は見事に4K BRAVIA発売のご紹介記事が全てベスト5位に入りました。それだけ4Kテレビの注目度が高くなって来ている事が分かります。

また、UHD BDプレイヤーも合わせると、人気ベスト5の内4記事が4K関連製品ですので、4Kが一般的になりつつ有る事が分かります。

まさか、こんなに早く4Kが普及するとは思いませんでしたが…。




SONY、舞台「キャプテン翼」で触覚提示技術で技術協力 [その他]

SONYは、Zeppブルーシアター六本木で8月18日から公演予定の超体感ステージ「キャプテン翼」において、演劇界で初となるインタラクションテクノロジーを導入します。

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観客は特製のベストを装着する事で、舞台の演出に合わせてリアルな振動を体感できるとの事。

この体験ができる「プレミアム体感シート」の料金は12,800円(税込/全席指定)となっています。

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