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SONY、CDラジカセ『CFD-S401』発売 [コンポ/ホームオーディオ]

SONYは、CDラジカセの新製品『CFD-S401』を発売すると発表しました。

CFD-S401_01.jpg
↑カラバリ「ベージュ」

発売日は6月10日。

販売予想価格は13,000円前後。カラバリはブラック(B)、ホワイト(W)、ベージュ(TI)の3色を用意します。

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SONY、Blutooth搭載CDラジオ『ZS-RS81BT』発売 [コンポ/ホームオーディオ]

SONYは、Bluetooth搭載のCDラジオ『ZS-RS81BT』を発売すると発表しました。

ZS-RS81BT_01.jpg

発売日は5月27日。

販売予想価格は14,000円前後。カラーはブラック(B)のみとなります。

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IFA2016で発表された国内では発売されないであろうスピーカーたち [コンポ/ホームオーディオ]

IFA2016の開催からひと月以上経ってしまいましたが、IFAで発表された国内ではほぼ確実に発売されないであろうハイパワーオーディオをご紹介します。

GTK-XB5_10.jpg

欧米ではパーティー文化が根付いているんで、そんなパーティー開催時のBGM再生や、そもそもダンスパーティーを開催する時に使用する事を目的としているみたいです。

●MHC-V77DW

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SONY、『HAP-Z1ES』『HAP-S1』アップデートで音楽サーバー機能やUSB DAC [コンポ/ホームオーディオ]

SONYは、ハイレゾ楽曲再生に対応するHDDオーディオトランスポート『HAP-Z1ES』と、アンプ内蔵のHDDオーディオプレーヤー『HAP-S1』のソフトウェアを更新しました。

HAP-Z1ES_1.jpg
↑HAP-Z1ES

アップデートの適用で、ネットワーク経由で音楽を配信するメディアサーバー機能や、本体USB端子からSONY製USB DACへのデジタル出力機能が追加されます。

どちらもDSD 5.6MHzや、192kHz/32bitのWAV等のハイレゾ音源に対応するHDDオーディオ機器。『HAP-Z1ES』はDSDリマスタリングやフルサイズ筐体を採用した上位モデルで、『HAP-S1』は500GB HDDに加え、40W×2chアンプを内蔵しています。

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SONY、ESシリーズの『SS-NA8ES』、『SA-NA9ES』にピアノ塗装のプレミアム版発売 [コンポ/ホームオーディオ]

SONYは、高級クラスのハイスタンダード製品「ESシリーズ」スピーカーとして、ピアノ塗装の「プレミアム・エディション」2モデルを10月22日に発売すると発表しいました。

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↑センタースピーカー『SS-NA8ESpe』

価格は、センタースピーカー『SS-NA8ESpe』が18万円。サブウーファ『SA-NA9ESpe』が23万8,000円となっています。

2011年に発売したESシリーズのスピーカー『SS-NA8ES』(センター)と『SA-NA9ESpe』(サブウーファ)の、ピアノ塗装(ツヤあり)バージョン。既存モデルはツヤ無しで、塗装以外の仕様は共通となります。

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SONY、ワイドFM対応CDラジオ『CFD-S70』発売 [コンポ/ホームオーディオ]

SONYは、CDラジカセ『CFD-S70』を10月22日に発売すると発表しました。

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販売予想価格は8,000円前後。

カラバリはホワイトブラックピンクを用意します。

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SONY、4.4mm5極バランス接続対応据え置き型ヘッドフォンアンプ『TA-ZH1ES』発売 [コンポ/ホームオーディオ]

SONYは、IFA2016で発表した、『MDR-Z7』や『MDR-Z1R』などの高級ヘッドフォンを強力にドライブできる据え置き型のUSB DAC内蔵ハイエンドヘッドフォンアンプ『TA-ZH1ES』を国内でも発売すると発表しました。

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発売日は10月29日。価格は278,000円となっています。

SONYは、ウォークマン『NW-WM1A』と『NW-WM1Z』ヘッドホンの『MDR-Z1R』、ヘッドフォンアンプ『TA-ZH1ES』の4機種を「Signature Series」として訴求。

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HA-55(SONYの遺伝子) [コンポ/ホームオーディオ]

この製品は1976年に発売されたMCカードリッジ用のヘッドアンプとなります。当時、47,000円で発売されました。

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ヘッドアンプとは、レコードプレーヤーとアンプのMM入力の間に挟む前段アンプです。

MCカートリッジから出力される電圧信号は0.3mVと非常に微弱な為、MM程度の3mVまで増幅するのがMCヘッドアンプの役目となります。

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「CMT-SX7」アップデートでGoogle Cast for Audioのハイレゾ再生に対応 [コンポ/ホームオーディオ]

SONYは、CD/ネットワーク対応コンポ『CMT-SX7』のソフトウェアアップデートを6月2日より開始しました。

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アップデートにより、Google Cast for audioを使ったハイレゾコンテンツの再生をサポートする等の機能強化・改善が行なわれます。

Google Cast for audioは、対応するアプリやブラウザで再生中の音楽を、対応AV機器からワイヤレス再生するもの。そのレシーバとしてSX7が使える様になります。

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SONY、TV用やサラウンドスピーカーにも使用できる、ハイレゾ対応ワイヤレススピーカー『SRS-ZR7』発売 [コンポ/ホームオーディオ]

SONYは、Bluetoothと無線LANを搭載したハイレゾ対応ワイヤレススピーカーの新モデル『SRS-ZR7』を6月11日に発売すると発表しました。

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販売予想価格は4万円前後。

カラバリはブラックとホワイトの2色となっています。

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