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米SONY、レーザー光源の4K/HDRプロジェクター『VPL-VW5000ES』発表 [その他映像関連機器]

SONYは、レーザー光源を採用したHDR 4K SXRDプロジェクタ『VPL-VW5000ES』を2016年春に発売すると発表しました。

VPL-VW5000ES_1.jpg

予想販売価格は約6万ドルとなっています。

ホームシアター向けのプレミアムプロジェクタで、4K SXRDパネルとともに、レーザー光源を搭載し、高輝度かつ広色域映像を可能にしています。輝度は5,000ルーメンで、色域はDCI-P3をすべてカバーしています。

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SONY、新映像エンジン搭載フルHDプロジェクター『VPL-HW60』発売 [その他映像関連機器]

SONYは、4Kモデル相当の映像エンジンを搭載し、画質向上や映像遅延最小化を図ったシアター用のフルHDプロジェクタ『VPL-HW60』を10月9日より発売すると発表しました。

VPL-HW60_01.jpg
↑HW60のカラバリ「ブラック

価格は35万円。カラバリはブラックとホワイトの2色となります。

従来のSONYのフルHDシアター用プロジェクタは、アドバンストアイリスを備えた上位機『VPL-HW55ES』(345,000円)と、エントリー機『VPL-HW35ES』(245,000円)を用意していましたが、今期のフルHD機は、『VPL-HW60』の1モデルに集約。

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SONY、4Kホームプロジェクター2モデル発売 [その他映像関連機器]

SONYは、ネイティブ4K解像度のSXRDプロジェクタとして、HDR対応の『VPL-VW515』を10月9日より発売すると発表しました。

VPL-VW515_1.jpg
↑HDR対応4Kプロジェクター『VPL-VW515』

価格は90万円となっています。

また、リビングシアター向けの『VPL-VW315』も同日より発売、こちらの価格は75万円となります。

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SONY、4K放送チューナ『FMP-X7』のアップデートでLANダビング中の利用機能追加 [その他映像関連機器]

SONYは、4K放送対応の124/128度CSデジタル放送チューナ『FMP-X7』のソフトウェアアップデートを7月14日より開始しました。

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LANダビング中に利用できる機能の追加を行なっています。

アップデートする事で、録画番組のLANダビング実行中も、現在番組表の表示や録画予約情報の表示/削除がで出来るようになります。

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SONY、4K放送チューナ『FMP-X7』のアップデートでがスカパーのLANダビング対応 [その他映像関連機器]

SONYは、4K放送対応の124/128度CSデジタル放送チューナ『FMP-X7』のソフトウェアアップデートを27日より開始しました。

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アップデートプログラムの適応により、『FMP-X7』で別売USB HDDなどに録画したスカパー! プレミアムサービスの番組を、LAN経由でダビング(ムーブ/コピー)する機能が追加されます。

但し、4K番組は同機能の対象外との事。アップデート後のソフトウェアバージョンは「PKG2.057JPP」。

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SONY、民生用147型4K超短焦点プロジェクタ『LSPX-W1S』を完全受注生産で発売 [その他映像関連機器]

SONYは、約17cmの距離から最大147インチの映像投写ができる、超短焦点の4K SXRDレーザー光源プロジェクタ『LSPX-W1S』を1月29日より発売開始しました。

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SONYの新コンセプト製品「Life Space UX」の第1弾で、ソニーストア銀座における完全受注生産となります。

価格は下見、設置費込で500万円との事。

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HES-V1000(世界のSONYから) [その他映像関連機器]

この製品は2007年10月に米国で発売されたホームエンターテイメントサーバーとなります。

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HDDに溜め込んだコンテンツをネットワークで送出する現状のホームサーバーと異なり、500GBのローカルHDD内蔵の他、BD/DVD/CDを200枚収納できるディスクチェンジャーも内蔵しています。

それ故、幅が300mm、高さ800mm、奥行き400mm程のタワーPCの様なボディとなっています。

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SAU-450CC(SONYの掘り出し物) [その他映像関連機器]

この製品は、1996年に発売されたクローズド・キャプションデコーダです。

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そもそもクローズド・キャプションとはオン/オフ切り替えが可能な字幕の事で、今でこそデジタル放送となり、字幕放送であればオン/オフが可能なのは当たり前ですが、米国ではアナログ放送時代の1990年頃から聴覚障害者向けの字幕放送を行っており、TVにもクローズド・キャプションのデコード機能が義務付けられていました。

本製品は、この米国で開発・採用されたアナログ放送のTV信号の垂直帰線区間にテキストデータとして多重化された、文字多重放送のテキストデータをデコードする為の機器となっています。

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米SONY、HDCP2.2対応4Kホームプロジェクタ『VPL-VW350ES』発売 [その他映像関連機器]

Sony Electronicsは、HDCP 2.2/HDMI 2.0対応の新4KプロジェクタVPL-VW350ESを発表しました。

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1月に発売し、価格は1万ドルとの事。

4,096×2,160pixのSXRDパネルを採用した4Kプロジェクタ。独自のトリルミナス技術と光学エンジンにより、鮮やかで豊かな色再現を可能としています。

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SONY、USB HDDで録画可能な4Kチューナー『FMP-X7』発売 [その他映像関連機器]

SONYは、以前今秋発売を公言していた、4K試験放送「Channel 4K」や2015年3月スタートの4K本格放送受信に対応した124/128度CSデジタル放送チューナFMP-X7を10月18日に発売すると発表しました。

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販売予想価格は4万円前後となります。

FMP-X7は4K放送の受信に対応する他、別売のUSB HDDを接続することで、4K放送の録画にも対応。250GB~4TBのUSB HDDを接続でき、最大8台までのHDDを登録できます。

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