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SONY、超短焦点HDRプロジェクタ『VPL-VZ1000』を国内でも発売 [その他映像関連機器]

SONYは、米国で先行発表していた、新たな「リビング大画面」提案商品として、約16cmの距離から100型の4K HDR映像を投写できる超短焦点レーザー光源プロジェクタ『VPL-VZ1000』を国内でも発売すると発表しました。

VPL-VZ1000_11.jpg

発売は4月下旬。価格は220万円との事です。

投射距離16cmで100型、26cmで120型の大画面投射が行なえるホームシアタープロジェクタ。

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米SONY、4K HDR対応100型映写可能な短焦点プロジェクタ『VPL-VZ1000ES』発売 [その他映像関連機器]

SONYは、レーザー光源を採用し約16cmの距離から100型の4K HDR映像を投写できる超短焦点レーザー光源プロジェクタ『VPL-VZ1000ES』を発売すると発表しました。

VPL-VZ1000ES_1.jpg

省スペースで大画面を手軽に楽しめるのが特徴。

米国で4月に発売予定。価格は24,999ドルとの事です。

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SONY、HLG方式のHDR対応4Kホームプロジェクタ『VPL-VW535』発売 [その他映像関連機器]

SONYは、ネイティブ4K解像度のHDR対応SXRDプロジェクタ『VPL-VW535』を発売すると発表しました。

VPL-VW535_01.jpg

発売時期は10月中旬。価格は100万円となっています。

2015年発売の『VPL-VW515』をリファインし、新たに放送用のHDR「Hybrid Log Gammma(HLG)」対応やコントラストの強化を図っています。価格はVW515より10万円アップ。カラバリはブラックとホワイトの2色となります。

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SONY、ホームユースでHDR対応4Kレーザープロジェクタ『VPL-VW5000』を受注生産販売 [その他映像関連機器]

SONYは、ネイティブ4K SXRDパネルとレーザー光源を採用したホームシアタープロジェクタ『VPL-VW5000』を11月24日より発売すると発表しました。

VPL-VW5000_01.jpg

価格は800万円。

完全受注生産品で、受注開始は9月24日。納期の目安は2~6カ月との事です。

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SONY、HDR強化の4K SXRDプロジェクタ『VPL-VW550ES』発表 [その他映像関連機器]

SONYは、IFA 2016で4K SXRDプロジェクタの新モデル『VPL-VW550ES』を発表しました。

VPL-VW550ES_02.jpg

欧州では10月に発売し、価格は9,999ユーロ

カラバリはブラックとプレミアムホワイトの2種類を用意します。HDRに対応し、「シアター専用部屋向け4K高画質モデル」と位置づけています。

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SONY、4Kホームプロジェクタ『VPL-VW315』『VPL-VW515』アップデート [その他映像関連機器]

SONYは、4K SXRDホームシアタープロジェクタ『VPL-VW315』と『VPL-VW515』の本体ソフトウェアを5月24日にアップデート

VPL-VW315_1.jpg
↑VPL-VW315

アップデートプログラムの適用で、VW315は新たにHDR対応となる他、VW515はHDR画質が向上します。

2015年10月に発売された上位機の『VPL-VW515』(90万円)と、リビングシアター向けモデル『VPL-VW315』(75万円)の大きな違いは、VW515のみHDRに対応するという点でしたが、アップデート後はVW315もHDR対応となります。既にHDR対応のVW515は、今回のアップデートでHDRの画質が向上します。

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SONY、『LSPX-P1』のアップデートでWindowsのMiracastに対応 [その他映像関連機器]

SONYは2、長短焦点プロジェクタ『LSPX-P1』の最新ファームウェアをリリースしました。

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アップデートを行なう事で、Windows PCのMiracastに対応します。

『LPSX-P1』は、壁際やテーブルに置いて最大80型の映像投写を楽しめる「ポータブル超短焦点プロジェクタ」。直販価格は92,500円で2月から発売していますが、予想を上回る注文により供給が追いつかず、7月上旬の出荷予定としています。

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SONY、ポータブル超短焦点プロジェクター『LSPX-P1』発売 [その他映像関連機器]

SONYは、壁際やテーブルに置いて最大80型の映像投写を楽しめるポータブル超短焦点プロジェクター『LSPX-P1』を2月13日に発売すると発表しました。

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販売予想価格は93,000円前後となります。

『LSPX-P1』は住空間に馴染むシンプルなデザインを目指した一体型プロジェクターとなります。

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SONY、4Kチューナー『FMP-X7』アップデートでNetflixなど4K VOD対応 [その他映像関連機器]

SONYは、4K放送対応の124/128度CSデジタルチューナ『FMP-X7』のソフトウェアアップデートを12日より開始しました。

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新たに、映像配信サービス「Netflix」や、「4Kアクトビラ」、「ひかりTV 4K」のVOD映像再生に対応しています。

アップデートにより、「Netflix」、「4Kアクトビラ」、「ひかりTV 4K」のVOD映像に対応し、各サービスに加入する事で視聴可能となります。

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SONY、ベータマックス、MICROMVのテープ出荷を2016年3月で終了 [その他映像関連機器]

SONYは、ベータマックスのビデオテープとMICROMVテープの出荷を2016年3月で終了すると発表しました。

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↑ベータマックス方式のビデオテープ

「アナログ地上波放送の終了や、需要の推移など市場の状況を鑑みて、販売を終了する」としています。

ベータマックスは、家庭用のビデオ記録用途に向け開発した磁気テープ記録方式「ベータマックスフォーマット」の記録メディアで、1975年より生産して来ました。尚、ベータマックス方式のVTR機器の生産は2002年に完了しています。

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