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SONY、4K Handycam『FDR-AX100』、HD Handycam『HDR-CX900』アップデート [HANDYCAM/bloggie]

SONYは、4Kハンディカムの『FDR-AX100』と、フルHDモデル『HDR-CX900』の本体ソフトウェアを、3月12日にアップデート開始しました。

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↑FDR-AX100

両機種ともXAVC S動画から静止画の切り出しに対応する他、『FDR-AX100』は、XAVC Sの4K動画撮影時に、100Mbpsも選択可能になります。

アップデート後の本体ソフトウェアは、両機種ともVer.3.00となります。共通の改善点として、XAVC S動画からの静止画を切り出しに対応する他、AF性能を改善し、人物へのフォーカス追随性が向上するとの事。

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SONY、アクションカム『FDR-X1000V』、『HDR-AS200V』を国内発売 [HANDYCAM/bloggie]

SONYは、CES2015で発表した新アクションカム、4K/30p撮影可能な『FDR-X1000V』と、フルHDモデルで手ブレ補正などを強化した『HDR-AS200V』を3月13日に発売すると発表しました。

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↑4K撮影対応『FDR-X1000V』

何倍予想価格は、X1000Vが51,000円前後、同モデルのリモコンキット(『RM-LVR2』付属)X1000VRが60,500円前後。

AS200Vが37,500円前後、リモコンキットAS200VRが47,000円前後となっています。

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SONY、HD Handycamも空間手ブレ補正搭載『HDR-PJ670』など3モデル発売 [HANDYCAM/bloggie]

SONYは、フルHDタイプのハンディカムの新モデルとして、空間光学式手ブレ補正を搭載した2機種と、非搭載のエントリー1機種の3モデルを1月22日に発売すると発表しました。

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↑空間手ブレ補正、プロジェクタ搭載『HDR-PJ670』のカラバリ「ホワイト」

販売予想価格は、プロジェクタ搭載の『HDR-PJ670』が85,000円前後、『HDR-CX670』が75,000円前後、『HDR-CX480』が65,000円前後となっています。

内蔵メモリはいずれのモデルも32GB。カラバリは、HDR-PJ670がボルドーブラウンとホワイトの2色、HDR-CX670がボルドーブラウン、ホワイト、ブラック、ピンクの4色。HDR-CX480がボルドーブラウン、ホワイトの2色となります。

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SONY、空間手ブレ補正、プロジェクタ搭載『FDR-AXP35』など4K Handycam2機種発売 [HANDYCAM/bloggie]

SONYは、4K撮影機能と、空間光学式手ブレ補正、プロジェクタ機能を搭載したハンディカムの上位モデル『FDR-AXP35』と、同モデルからプロジェクタとファインダーを省いた『FDR-AX30』を2月20日に発売すると発表しました。

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↑プロジェクタ内蔵『FDR-AXP35』

販売店頭予想価格は、AXP35が14万5,000円前後、AX30が13万円前後となっています。

カラバリは『FDR-AXP35』がブラックとブロンズブラウンの2色。『FDR-AX30』がブラックのみとなります。尚、『FDR-AX100』は併売されるとの事。

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SONY、空間手ブレ補正搭載小型4K Handycam『FDR-AX33』発表 [HANDYCAM/bloggie]

SONYは、CES2015で空間光学手ブレ補正搭載の4K ハンディカム『FDR-AX33』を発表しました。

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FDR-AX33

SONYによると、FDR-AX33は、現行機(AX100)比で体積約30%、質量約20%減の小型・軽量化を実現。

「広角から望遠までの全範囲でブレを抑える空間光学手ブレ補正機能を4Kハンディカムとして初搭載し、ブレを抑えた4K高画質撮影を実現します。」としています。

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SONY、4Kアクションカム『FDR-X1000V』等新モデル発売 [HANDYCAM/bloggie]

SONYはCES2015で、4K対応のアクションカメラ『FDR-X1000V』の発売をを発表しました。

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↑アクションカム初の4K対応機『FDR-X1000V』

米国で3月に発売が予定されており、価格は約500ドル。

また、同時期にHD撮影モデルの新機種『HDR-AS200V』も約300ドルで発売予定との事。ライブビューリモコンを同梱した『FDR-X1000VR』も約600ドルで用意するとの事です。

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SONY、4K Handycam『FDR-AX1』のAVCHD録画対応に [HANDYCAM/bloggie]

SONYは、2013年11月発売の4KハンディカムFDR-AX1をAVCHD対応とする本体ソフトウェアアップデートのリリースを開始しました。

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最新ソフトウェアバージョンは3.00となります。

FDR-AX1は4K/60p撮影に対応したハンディカムの上位モデルとなります。

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SONY、超小型アクションカム『HDR-AZ1』を国内でも発売 [HANDYCAM/bloggie]

SONYは、IFA2014で発表した小型化したアクションカメラ「アクションカム ミニ HDR-AZ1」を国内でも10月24日に発売すると発表しました。

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新ワイヤレスリモコンRM-LVR2VをセットにしたHDR-AZ1VR(リモコンキット)と、HDR-AZ1(単体)が用意されています。

販売予想価格はリモコンキットが41,000円前後、本体のみが31,500円前後となります。

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SONY、超小型アクションカムHDR-AZ1VR発売 [HANDYCAM/bloggie]

SONYは、ベルリンで5日(現地時間)で開催されるIFA2014のプレスカンファレンスで、新型のアクションカムの小型モデルHDR-AZ1VRの発売を発表しました。

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HDR-AZ1VRは、「アクションカム ミニ」と名付けられています。

カメラと新しいライブビューリモコンRM-LVR2Vがセットになっており、ライブビューリモコン側にGPS記録機能などを搭載した事で、現行モデルのHDR-AS100Vと比べ、約2/3に小型・軽量化を実現。

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DCR-TRV900(SONY驚異の技術力!) [HANDYCAM/bloggie]

この製品は、1998年9月10日に定価300,000円で発売されたDV方式のHandycamです。

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TRV900は、小型ハンディカム初となる、3CCDを搭載した製品となります。

以前ご紹介した1995年に発売された”DCR-VX1000”がハンディカムとしては初の3CCD搭載モデルでしたが、VX1000はセミプロ用だった為、実質的にはTRV900が世界初の家庭用カムコーダーに3CCDを搭載したモデルとなります。

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