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SONY、4K Handycam連携やSQV対応BDレコの新モデル5モデル発売 [BD/HDDレコーダー/VTR]

SONYは、BDレコの新製品『BDZ-ZT3500』など5モデルを発売すると発表しました。

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↑最上位モデル『BDZ-ZT3500』(但し他モデルも筐体は同じ)

発売日は6月24日より順次発売。

販売予想価格は、3TB HDD内蔵の『BDZ-ZT3500』が10万円前後、2TB『BDZ-ZT2500』が83,000円前後、1TB『BDZ-ZT1500』が7万円前後で、いずれも地上/BS/110度CSデジタル3チューナを搭載し、7月8日に発売。

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5月のまとめ [その他]

朝晩は涼しいものの、最近の関東地方は本当暑くなって来ましたね。本日も雨が降って涼しくなるかと思いきや既に蒸し暑いという…。寒暖差が激しいので体調に気をつけたいところです。

さて、今月も月初恒例の前月のまとめ記事からスタートです。早速ですが5月の人気記事ベスト5のご紹介です。

●第5位
SONY、同社初のUltra HD Blu-rayプレーヤー『UBP-X800』を国内発売

SONY初となるUHD BDプレイヤー『UBP-X800』の国内発売をお伝えした記事となります。今時4Kコンテンツというとスカパー!やNetflixというイメージが強いので、UHD BDは空気みたいになってますね…。これを機にもっとUHD BDディスクも発売されると良いんですが…。

●第4位
SONY、スタンダード4K BRAVIA「X8500E」、「X8000E」シリーズ発売

SONYが4K BRAVIAのスタンダードモデル、X8500E、X8000Eシリーズを発売する事をお伝えした記事となります。

スタンダードモデルでも4K BRAVIAという事で人気が出たんですかね?個人的には4K BRAVIAを買うなら最低でもX9000Eシリーズかなと思っていますが…。

●第3位
SONY、Blutooth搭載CDラジオ『ZS-RS81BT』発売

SONYがCDラジオ『ZS-RS81BT』を発売する事をお伝えした記事となります。本文中でも触れましたが、語学学習用の教材がCDというケースは多いのと、他メーカー含めてCDラジオのラインナップが少ないので注目を浴びた様です。

●第2位
SONY、4K有機ELパネル搭載BRAVIA A1シリーズ国内発売

CES2017で発表され、米国で先行発売されていた有機ELパネル採用4K BRAVIA A1EシリーズをA1シリーズとして国内でも発売する事をお伝えした記事となります。

SONY初となる有機EL採用BRAVIAですし、当然ダントツ1位になるかと思ってたんですが、そこまで閲覧数が伸びませんでした…。やっぱり高額だからですかね?

●第1位
SONY、4K BRAVIA「X9500E」シリーズ、「X9000E」シリーズ発売

SONYが、液晶4K BRAVIAのフラグシップモデルX9500Eシリーズ、X9000Eシリーズを発売する事をお伝えした記事となります。

X9500E/X9000Eシリーズはデザインも洗練され、操作性でもHD BRAVIAのフラグシップモデルと同等の機能を搭載し、やっと4K BRAVIA完成形と言える製品なので、注目されるのは当然でしたが、まさかの1位でした…。価格帯的にもA1シリーズより手が届きやすいですし、購入検討の現実的は価格帯はX9500E/X9000Eシリーズぐらいなんでしょうね…。

と、こんな感じで5月は見事に4K BRAVIA発売のご紹介記事が全てベスト5位に入りました。それだけ4Kテレビの注目度が高くなって来ている事が分かります。

また、UHD BDプレイヤーも合わせると、人気ベスト5の内4記事が4K関連製品ですので、4Kが一般的になりつつ有る事が分かります。

まさか、こんなに早く4Kが普及するとは思いませんでしたが…。




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