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1月のまとめ [その他]

早いもので、年が明けてからもうひと月が経ってしまいました…。今年の冬は全国的に寒く、雪が多いと言われていますが、関東地方の先日の最高気温20℃ってなんなんでしょう…。寒暖差のせいか、ワタシの周囲は風邪とインフルエンザでバタバタと倒れてます…。皆さんも体にはお気をつけ下さい。

さて、今月も月初恒例の前月のまとめ記事からスタートとなります。

早速ですが、1月の人気記事ベスト5です。

●第5位
Xperia XZ Premiumのスペックとコンセプト画像がリーク

ネット上でXperia XZ Premium(もしくはXperia XZ Premium edge)とされる5.5型/4K エッジスクリーン搭載端末の画像がリークされたのをお伝えした記事となります。

正直、保護シートが貼り辛いですし、エッジスクリーンは個人的にどうでも良いんですが、4K液晶とデュアルメインカメラ搭載というのは興味深いですね。

正式リリースが楽しみな製品です。

●第4位
SONY、新サウンドバー『HT-MT500』、『HT-MT300』を国内でも発売

バースピーカー、サブウーファー共に小型/スリムな新サウンドバー『HT-MT500』、『HT-MT300』を発売される事をお伝えした記事となりました。

本文中でも触れましたが、上位モデルのMT500でさえHDCP2.2に非対応な為、4Kテレビでの利用が出来ないのが残念です…。

ぜひとも、次世代モデルはHDCP2.2対応にして欲しいものです。

●第3位
SONY、CES2017でWalkman Wの新モデル『NW-WS620』シリーズ出展

SONYがCES2017でウォークマンWの新モデル『NW-WS620』を発表した事をお伝えした記事となります。

「Ambient Sound mode」の搭載で、ボタンを押すと、イヤフォンを着けたままでも周りの音が聞こえるモードを搭載したのは良いと思います。

●第2位
米SONY、小型2.1chサウンドバー『HT-MT500』、『HT-MT300』を発表

4位にランクインした新サウンドバー『HT-MT500』、『HT-MT300』を米SONYがCES2017で発表された事をお伝えした記事となります。

米SONYのホームページの製品説明にはHDCP2.2非対応なんて書いて無かったんですが…。海外向けの製品説明では、「出来ない事は敢えて書かない」というスタンスみたいですね…。

●第1位
米SONY、Dolby Atmos対応サウンドバー『HT-ST5000』、Atmos、DTS:X対応AVアンプ『STR-DN1080』発売

米SONYが、、Dolby Atmos対応のサウンドバー最上位『HT-ST5000』、Atmos/DTS:X対応AVアンプ『STR-DN1080』を発表した事をお伝えした記事となります。

米国では今年の春発売としていますが、なかなか国内での発表が有りませんね…。本文中でも触れましたが、ST5000の次期モデルは恐らくDTS:Xにも対応するでしょうから、購入するなら次期モデル待ちですが、実機が展示されたら是非とも試聴しに行こうと思っています。

と、こんな感じで1月は見事にサラウンド関連の紹介記事が人気となりました。サラウンドの出だしの頃は音質的にイマイチですが、今となってはサラウンドスピーカーの主力製品だけあって、音質や疑似サラウンド性能もかなり良くなってますから、人気が出るのは当然かもしれません。

まぁ、サラウンドスピーカーが必要なぐらい、テレビ内蔵のスピーカー音質が悪いという事なんですが…。

さて、今月はMWCが開催されますし、Xperia関連の話題がネット上に駆け巡るんでしょうねw。たまにはあっと驚く新型Xperiaの登場が有っても良いと思うのですが、今時、注目される製品こそネット上でリークされちゃいますから、なかなかそういった機会も無いですね。




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