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SONY、『LSPX-P1』のアップデートでWindowsのMiracastに対応 [その他映像関連機器]

SONYは2、長短焦点プロジェクタ『LSPX-P1』の最新ファームウェアをリリースしました。

LSPX-P1_05.jpg

アップデートを行なう事で、Windows PCのMiracastに対応します。

『LPSX-P1』は、壁際やテーブルに置いて最大80型の映像投写を楽しめる「ポータブル超短焦点プロジェクタ」。直販価格は92,500円で2月から発売していますが、予想を上回る注文により供給が追いつかず、7月上旬の出荷予定としています。

最新ファームウェアのVer.1.5.4では、Windows PCのMiracastに対応し、PCからのワイヤレス映像出力が可能になります。また、スタンバイ中でも「時間を指定してON/OFF」の機能が追加されました。

ホームプロジェクターの場合、Windowsマシン出しの映写需要は大きいですし、WindowsのMiracast対応は当然ですね。折角本体やワイヤレスHDMIユニットがコンパクトでも、ケーブル引きずるのはナンセンスですし…。

■SONY商品情報・ストア>ビデオプロジェクター>本体アップデート情報
http://www.sony.jp/video-projector/update/




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