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SONY、『MDR-1AM2』を国内発売 [ヘッドフォン/Bluetoothヘッドセット]

SONYは、『MDR-1A』の後継モデルでCES2018で発表した『MDR-1AM2』を国内でも発売すると発表しました。

MDR-1AM2_01.jpg

発売日は3月10日。

販売予想価格は3万円前後。カラバリはブラックとシルバーの2色を用意。ウォークマン『NW-ZX300』とのマッチングも考慮したカラーとしています。

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SMC、海外市場で「Xperia XZ1 Max」発売の噂 [Xperia]

MWC2018の開催を来週に控え、ネット上には様々なモバイル端末の新製品の噂が飛び交っていますが、そんな中、ネット上でXperia XZ1 Maxなる端末発売の噂が流れています。

Xperia_XZ1_Max_rumor_01.jpg
↑Xperia XZ1 Maxの予測デザイン

ニュースソースはインドのテック系サイト。

このサイトによると、XZ1 Maxなる端末は6.3型ディスプレイ搭載で解像度は2.8Kとしています(別サイトでは4Kとの情報も…)。またデザインはベゼルレスでメタルガラスボディを採用しているとの事。

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ソニーマーケティング、GARNiDELiAコラボのWALKMAN A、h.ear.on 2 Wireless発売 [WALKMAN]

ソニーマーケティングは、アーティスト「GARNiDELiA(ガルニデリア)」とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンとヘッドフォン「GARNiDELiA PRODUCT “G.R.N.D.”」の発売を開始しました。

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↑ウォークマンAとNC/ワイヤレスヘッドフォンの「GARNiDELiA PRODUCT “G.R.N.D.”」モデル

発売は2月15日~5月11日10時の期間限定。

ウォークマンAシリーズをベースにした『NW-A45/GRN』(16GBメモリ内蔵)の価格は26,880円、ノイキャン対応Bluetoothヘッドフォンの『WH-H900N/GRN』は37,880円。

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SME、SONYグループでは29年ぶりとなるアナログ盤の生産復活 [その他]

SMEは、2017年に自社のディスク製造工場であるソニーDADC ジャパン(DADJ)において、アナログレコード用のスタンパー製造設備を導入していますた。

SonyMusic_logo_01.png

これにより、約29年ぶりにカッティングマスター制作からスタンパー製造、プレスまでのアナログレコードの生産工程をすべて、グループ内で行なるようになっており、「2017年度中のアナログレコード生産と製造受注の開始を目指す」としていました。

この度、アナログレコード自社生産復活第1弾が発表されました。『EIICHI OHTAKI Song Book III 大瀧詠一作品集Vol.3「夢で逢えたら」』と、ビリー・ジョエル「ニューヨーク52番街」の2タイトルを、3月21日に発売との事です。

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SONY、単4電池で作動するICレコーダ『ICD-PX240』発売 [その他オーディオ関連機器]

SONYは、ICレコーダの新モデル『ICD-PX240』を発売すると発表しました。

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発売日は3月3日。

販売予想価格は6,000円前後となっています。

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PS4 Proはシステムソフトウェア5.50で「スーパーサンプリングモード」が追加されるという噂 [PlayStation]

先日、SIEがPS4のシステムソフトウェアVer.5.50の新機能を発表した事をお伝えしましたが、ネット上でVer5.50にアップデートしたPS4 Proには「スーパーサンプリングモード」が追加されるという情報がリークされました。

PS4_Ver5.50_01.jpg

リーク元は個人のFacebook(現在は削除済み)となります。

Facebook上にVer.5.50アップデート済みのPS4 Proの「スーパーサンプリング」設定画面のスクショがアップされ、瞬く間にギークサイト等で拡散されました。

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SONY、グローバルシャッター搭載新CMOS発表 [テクノロジー]

SONYとソニーセミコンダクタソリューションズは、新方式でローリングシャッター歪みを解消したという有効146万画素の裏面照射型CMOSセンサーの開発を発表しました。

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↑開発品のチップ写真。左:接合部断面構造、右上:画素基板、右下:ロジック基板

A/D変換器を画素の垂直列毎に並列配置した現在の「カラムA/D変換方式」のCMOSセンサーは、画素で光電変換したアナログ信号を行毎にA/D変換して読み出す為、行毎の読み出し時間のずれによる画像の歪み、通称「フォーカルプレーン歪み」が発生します。

新たに開発したセンサーは、新開発の低電流動作可能で小型のA/D変換器を全ての画素の下に配置。全画素同時に露光したアナログ信号を各々即座にデジタル変換(画素並列A/D変換)した後に、デジタルメモリーで信号を一時保持。

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SONY、米BLUE NOTEと提携。2018年春「Sony Hall」をNYにオープン [その他]

SONYと、ブルーノートメディアグループ(ブルーノート)はスポンサーシップ契約を締結したと発表しました。

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ブルーノートメディアグループは、ブルーノートジャズクラブを始めとする音楽ライブ会場の所有や運営を行なうブルーノートエンタテインメントグループの関連会社。

このスポンサーシップ契約により、米国ニューヨークのマンハッタンに、音楽ライブ施設「Sony Hall」が2018年春にオープンします。

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LSPX-P1(SONYクロニクルズ) [その他映像関連機器]

『LSPX-P1』は、2016年2月13日に発売されたポータブル超短焦点プロジェクターとなります。

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P1はLife Space UXブランドの製品で、特徴はその小型製を生かし、壁面ギリギリに設置しても他の家具等の邪魔にならず、最大で80型の大スクリーン映写が可能な点(壁面にぴったりくっつけた場合22型が最大)となります。

また、プロジェクター本体と専用アプリをインストールしたスマホ間で通信する事で、プロジェクター内蔵の風景映像や時計表示を行ったり、スマホ内の静止画を映写出来る他、プロジェクターにバッテリーを内蔵している為、ワイヤレスHDMIユニット(LSPX-T1)にBDレコ等を接続すれば、『LSPX-T1』とプロジェクター間は完全無線接続で映写が可能となります。

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SIE、PS4のシステムソフトウェアVer5.50 KEIJIの追加機能を発表 [PlayStation]

SIEは6日、PS4の次期システムソフトウェアVer.5.50 KEIJI(ケイジ)の新機能を発表しました。

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アップデート日時や詳細は後日発表予定ですが、子供がPS4で遊ぶ時間を管理する機能の追加が最大のトピックとなります。

AV関連では、ストリーミングゲームサービス「PS Now」利用時でも音楽配信「PlayStation Music」が楽しめる様になります。

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